プリセプター制度を導入しています!

卒後3・4年目の看護師がプリセプターとして、
悩みを共有しながら指導・援助し、
職場全体で研修をすすめていきます。
それぞれの成長段階に応じた研修を行っています。

協立花子だよ

新人研修

2週間
接遇研修

接遇研修の様子

感染や倫理の講義

感染や倫理の講義の様子

集合教育

4月・・・バイタルセミナー
5月・・・吸引セミナー

6月・・・留置針セミナー

人形と実際の人間に針を刺して
技術を身につけます

注射セミナー

皮下注射や筋肉注射をやっています。
セミナーの後、現場で注射を始めます。

9月・・・ACLSセミナー

アンビューによる呼吸や心臓マッサージの研修

10月・・・グループワーク

2年目は1泊入院体験

3年目は退院調整
最後にまとめのグループワーク

人工呼吸器セミナー

人工呼吸器セミナーの様子

評価について

4月は毎週、5月以降は夜勤ができるまでほぼ毎月

新人研修

2週間
接遇研修

接遇研修の様子

感染や倫理の講義

感染や倫理の講義の様子

集合教育

4月・・・バイタルセミナー
5月・・・吸引セミナー

6月・・・留置針セミナー

人形と実際の人間に針を刺して
技術を身につけます

注射セミナー

皮下注射や筋肉注射をやっています。
セミナーの後、現場で注射を始めます。

9月・・・ACLSセミナー

アンビューによる呼吸や心臓マッサージの研修

10月・・・グループワーク

2年目は1泊入院体験

3年目は退院調整
最後にまとめのグループワーク

人工呼吸器セミナー

人工呼吸器セミナーの様子

評価について

4月は毎週、5月以降は夜勤ができるまでほぼ毎月

■TENA学習会■

当院で採用しているオムツの正しい当て方の学習会です。

オムツもたくさん種類があり、患者さまの状態によって使用するオムツ(テープタイプ・パンツタイプなど)が変わってきます。
そのため、どのオムツを使用するのか選択するための知識や、正しい使い方を学習し、漏れなどを防ぐための方法を学習しています。

TENA学習会の様子1

TENA学習会の様子2

■QQセミナー■

いざという時のために。医師・看護師の指導のもと
技士やセラピスト、事務員にも正しい心臓マッサージの仕方やAEDの使い方の指導をしています。

QQセミナーの様子1

QQセミナーの様子2

なんでも聞いてOKよ

新人研修をのぞいてみよう

新人1年の流れ

主な研修内容

※「  」は集合研修

4月 患者受け持ち最大2名
(清拭・オムツ交換)
・オリエンテーション…富山医療生協、民医連の理念と特徴
・医療生協の歴史…事業所、関連施設の見学
・「医療安全管理」
・「看護師として必要な基本姿勢と態度」
・「感染・倫理」
・「バイタルサインについて」
・「食事介助(臥床・嚥下困難について)」
・「吸引について」
・「転倒、転落防止策の実施」
・「留置カテーテル」
・「接遇研修」
5月 患者受け持ち最大2名
(清拭・オムツ交換)
・「看護記録について」
・移乗介助、体位変換、内服介助
・褥瘡について(評価・処置)
6月 患者受け持ち最大4名
(清拭・オムツ交換・可能な処置)
・夜勤への申し送り実施
・「注射・採血について」
・「検体の取扱い」
7月 患者受け持ちを最大6名、
モニターや輸液ポンプ使用の重症患者受け持ち
・「12誘導心電図装着、管理」
・「輸液ポンプ」
8月 患者受け持ちを最大6名、
モニターや輸液ポンプ使用の重症患者受け持ち
・自分で援助を頼む
9月   ・「フォローアップ研修」
・「人工呼吸器」
10月 基本的には全て1人で行う。日直業務開始 ・1年目研修
・事例発表
11月〜12月 夜勤業務ペアで実施 ・「挿管介助」
・「薬剤管理、薬剤科見学」
・「物品、衛生材料コスト管理」
・「中央滅菌材料室見学」

4月
患者受け持ち最大2名
(清拭・オムツ交換)
・オリエンテーション…富山医療生協、民医連の理念と特徴
・医療生協の歴史…事業所、関連施設の見学
・「医療安全管理」
・「看護師として必要な基本姿勢と態度」
・「感染・倫理」
・「バイタルサインについて」
・「食事介助(臥床・嚥下困難について)」
・「吸引について」
・「転倒、転落防止策の実施」
・「留置カテーテル」
・「接遇研修」
5月
患者受け持ち最大2名
(清拭・オムツ交換)
・「看護記録について」
・移乗介助、体位変換、内服介助
・褥瘡について(評価・処置)
6月
患者受け持ち最大2名
(清拭・オムツ交換)
夜勤への申し送り実施
・「注射・採血について」
・「検体の取扱い」
7月
患者受け持ちを最大6名、
モニターや輸液ポンプ使用の重症患者受け持ち
・「12誘導心電図装着、管理」
・「輸液ポンプ」
8月
患者受け持ちを最大6名、
モニターや輸液ポンプ使用の重症患者受け持ち
・自分で援助を頼む
9月
 
・「フォローアップ研修」
・「人工呼吸器」
10月
基本的には全て1人で行う。日直業務開始
・1年目研修
・事例発表
11月〜12月
夜勤業務ペアで実施
・「挿管介助」
・「薬剤管理、薬剤科見学」
・「物品、衛生材料コスト管理」
・「中央滅菌材料室見学」

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